獅子丸のモノローグ

野鳥とスバルとラーメンを綴る。

正月3日目の、食卓🎍


1月3日の早朝。
千葉より帰省した次女が持参したお土産は、カップめん。
千葉県のご当地グルメという、「ホワイトガウラーメン」である👏


私の好みを知り尽くした次女に、感謝であります😇



そして朝食は。
いわずと知れた「お雑煮」🌞


この、びよ~んと伸びた餅のごとく。
活力を保ち続けたいものだ・・・(^^;


お雑煮は、地方によっても、各家庭によっても、具材が異なっているのが面白い。
ちなみに、我が家の場合。
「もち」は、もちろんのこと。
他には「鶏肉」「にんじん」「椎茸」「あげ」「なると」「こんにゃく」がプリインストールされており、食べる直前に「三つ葉」を載せるのが、たしなみ。
今まで黙っていたが。
私は「お雑煮」というか「妻が作ったお雑煮」が、大好きなのだ💮



そして昼食は。
主食としての「松茸ご飯」を軸に据え。


おせちの残りに、「ローストビーフ」&「揚げ春巻き」をプラス。
帰省した次女に振る舞おうという、妻の母心である👏


妻曰く、既製品を詰めただけという「おせち」だが。
見た目は、それなりに華やかである👌


そして、妻お手製の「ローストビーフ」。


赤ワインベースに、にんにくを効かせたソースが、これまた佳い✨


そして「うま煮」に・・・


「揚げ春巻」。


ここで登場したのが、カルディにて購入の「悪魔のパスタソース」。


タバスコ系の辛さとトマトの甘みがフュージョンし。
揚げ物にも、実に似合うのだ👍


「松茸炊き込みご飯」に「いくらトッピング」も、お正月ならではの贅沢さ😍


おせち料理」という文化は、やはり未来永劫残したいと、私はココロより思う。


そして、昼呑みのアテは、ローストビーフなのです🍺




ちなみに、その日の夕食も、昼食と同一。
それはすなわち、「おせち料理」の、あるべき姿なのだ。



そして晩酌のアテも、やはりローストビーフ


ビールはローソンで税込308円で購入の、「アサヒスパイスビール500ml缶」である🔥


スパイスビールの、じわっと来る辛さを。
ローストビーフが持つ「牛肉由来の甘さ」が、愛でるように打ち消してくれる。


そして、ローストビーフには。
「わさび醤油」が、意外にも似合うのだ👀
この日も充実の、我が家の食卓でありました💮
妻よ、本当にありがとうm(__)m