獅子丸のモノローグ

野鳥とスバルとラーメンを綴る。

2012-08-01から1ヶ月間の記事一覧

にぼShin.のにぼちゅう

水曜日。職場の「麺’s倶楽部」のオリジナルメンバーの方と、ラーメンを喰いに行った。 本当は「煮干らぁめん なかじま」に行きたかったのだが、その時間帯は営業していない模様だったので、近いコンセプトのお店である「にぼShin.」に向かうことに。18時12…

「いくつになってもHAPPY BIRTHDAY 」

2001年3月に発表されたのが、この「いくつになってもHAPPY BIRTHDAY」である。 1985年の「誕生日」とはうって変わって、カラッと明るい曲調のこの曲。55歳になろうとしていた拓郎氏は、きっと、何かを吹っ切ったのだろう。 その昔、「♪1年365日、きっと誰か…

尾車氏と余市町探訪

じょぐらのラーメンを満喫した後。尾車氏の進言により、余市町を探訪することに。 氏いわく、「せっかく余市まで来たんだから、それを楽しまなきゃ!」と。いや、ごもっとも。 まずは、道の駅「スペースアップルよいち」へ。 余市町出身の毛利衛氏がスペース…

ラーメンじょぐらのふくラーメン

小樽クラシックカー博覧会見学を終え、私と尾車氏は余市町へと向かった。 お目当ては、この「ラーメンじょぐら」である。 ココは、地元マスコミも、注目のお店なのだ。 地の利を活かした、海産物系トッピングの数々! 「余市前浜えびラーメン」(880円)も、…

小樽クラシックカー博覧会2012(駐車場編)

旧車イベント会場でのもう一つの愉しみが、会場に訪れた方々の、愛車を見学することである。 旧車好きの人たちのマイカーは、やはりクルマ好きの琴線に触れるのだ。 まずは、「足のいいやつ」カリーナ・ハードトップ。 セダンは縦長のテールランプなのに、こ…

小樽クラシックカー博覧会2012(小林コレクション編)

「小樽クラシックカー博覧会」に欠かせないのが、「小林さん」の存在である。言うまでも無いかもしれないが、それはもちろん、「小林彰太郎さん」ではない。 「小林さん」は、一部では有名な、北海道在住のクルマカタログコレクターの方なのだ。 氏は、この…

小樽クラシックカー博覧会2012

友人の尾車氏と共に、「小樽クラシックカー博覧会」へと出かけた。 このイベントに来たのは、4年ぶりのことである。 入場すると、まずはカローラ30のホワイトボディがお出迎え。 こういうモノが現存しているとは・・・普段は、どこに保管されてるんでしょう…

黒チャーハンの素でスパゲティ

昼食は、お手軽にスパゲティを茹でることに。 経験上、パスタソースは、ふりかけ系のモノであれば代用が利く。 食品庫にあったのは、グリコの「黒チャーハンの素」。 茹で上げたスパゲティにこれを絡めて炒めれば、それなりの作品に仕上がるハズである。 刻…

日清カップヌードル ミンスドポーク味

イオンで98円とお得な値段だった「カップヌードル ミンスドポーク味」が、その日の昼食。 タイ原産というだけあって、エスニックなパッケージが期待をそそる。 お湯を注ぐと、このプラスチック容器はかなり熱くなる。なので、持つ際には上部のギザギザの凸部…

晴ル風ヤで醤油ラーメン

アワ・フェイバリット・ショップである「ジャパニーズレストラン 晴ル風ヤ」で、限定の醤油ラーメンを仕込んでいるという情報を入手し、私とニータ氏はそこに駆け込んだ。 まずは、ボトルキープの芋焼酎「千鶴」で一杯。お通しは、芳ばしい「茶豆」である。 …

手巻き寿司でホームパーティ

19回目の結婚記念日。自宅でプチ豪華に手巻き寿司を愉しむことに。 定番の、「サーモン」。 安価ながらも、みんな大好きな、「ツナマヨ」。 「納豆チーズ」も、我が家の食卓には外せない。 ごま油が香る、「最強ネギ」。 「マグロ」&「クジラ」は、いわば手…

忍び寄る経年変化:運転席パワーウインドゥの操作感

’70年代はクラウンとかセドリックとか「高級車の装備」であった、パワーウインドゥ。 今では軽自動車にも当たり前の装備で、コレが付いていないクルマを探す方が困難であると言えよう。 通常、運転席のそれは、「軽く押すとその間作動・強く押すと全開(全閉…

こもちめんよう

私はメタボな酒飲みだが、甘いモノも決して嫌いではない。 今宵はおみやげにいただいた「こもちめんよう」を愉しんだ。 それは士別市の「菓子工房 美吉屋」の製品。 ひつじさんの顔はチョコレートで化粧し、「サフォーク」を表現。 ふんわりとした衣に包まれ…

ズッキーニでカポナータ

「きたむら田舎フェスティバル」で、1玉50円とお得な値段だった「UFOズッキーニ」。 それを用いて、妻が新聞切抜きの秘伝レシピを参考に、「カポナータ」を作ってくれた。 フライドガーリックとブラックペパーが効いて、これはまさに夏野菜のペペロンチーノ!…

久々の「きたむら田舎フェスティバル」

8月18日土曜日。我々夫妻と2女は、大好きなイベントである「きたむら田舎フェスティバル」へと繰り出した。昨年・一昨年は、所用で、残念ながら行けなかったのだ。天気も良好で、ココロは躍る。 岩見沢市の北村だけに、種々の農作物が良心的な価格で販売さ…

ヒツジくんの悲劇

昨年10月にチャロ君への誕生日プレゼントとして与えてあげた、かみかみおもちゃの「4代目ヒツジくん」(上の写真左)。 だがしかし、見ての通り。真っ黒のヨレヨレ状態に。 そこで今回、「5代目ヒツジくん」(写真右)へとバトンタッチすることに。 真っ白な…

おうちで牛丼

妻が作ってくれた牛丼が、妙にウマかった。 特売の牛肉を使ったので、一人当たり150円くらいしか掛かっていないとのこと。 ウマさの秘訣は、おそらくはこの「CO・OP焼肉のたれ 中辛」だったのだろう。 やはり、「りんご酢のさわやかな酸味&にんにくの風味」…

はごろも 業務用サラのり50gきざみのり

数年前より、特定保健指導の積極的支援対象者に認定され続けている私。 やはり、「おつまみ」が、それも「スナック系のおつまみ」が、良くないのだろう。炭水化物は、ダイエットの敵なのだ。 そこで、今夜のおつまみは、冷蔵庫に保管してあった「きざみのり…

かでるホールでベーゼンドルファー&とりの介でディナー

ニータ氏よりの情報提供で、「かでるホールでベーゼンドルファーを弾いてみませんか?」というイベントがあることを知った。妻に知らせたところ、彼女は嬉々として応募した。 そして、めでたくその当選通知が! 18時少し前。我々一家は「かでる2・7」に集…

特定保健指導、延長戦に。

「ビール(発泡酒)を500ml缶から350ml缶にする」「犬の散歩を1日20分する」「タバコを減らす」。 この3点を実行することで、体重5kg≒腹囲5cmを減らすことを目標とし、この3月より開始した「特定保険指導策定プログラム」。 ほぼ半年が経過したため、その講…

グリコ わさびプリッツ

少子高齢化の進行で中高年齢層をターゲットにしているためか、多品種化が進む、近年のスナック菓子。プリッツに、なんと「わさび」味が登場していた。 「酒かす」「あおさパウダー」「本わさびパウダー」・・・子供向けのスナックには、考えられない原材料の…

プー横丁の「チキンのレモンバターソース」

久々に「プー横丁」でのランチ。気づいたら、なんと3年ぶりの訪問であった。 本日はおすすめメニューの「チキンのレモンバターソース」(700円)をいただくことに。 スープ・サラダ・ライスの「セット」(300円)も、当然ながらオーダー。 まず運ばれたのが…

お庭で清水ジンギスカン

妻の提案により、夕食はお庭でBBQとすることに。 ジンギスカンが喰いたいと私が発言したところ、「じゃあ、清水ジンギスカンにしよう!」と、妻はこれまたありがたい提案をしてくれた。 なお、このお店のお肉を確実に食すには、事前に電話してキープしておく…

森永 宇治抹茶ケーキ

食品庫にたたずんでいた「宇治抹茶ケーキ」を、おやつに食した。 「香りたつ抹茶クリーム」を「しっとり豊かな味わいの抹茶ケーキ」でサンドしたという、その製品。 控え目な甘みに、抹茶の渋みがかほりを添え、なかなかオトナなテイスト。 冷えた麦酒より…

らーめん縄文の荒挽醤油らーめん

キャンプから札幌に帰る道すがら。昼食を摂るために立ち寄ったのが「らーめん縄文」である。 「HOKKAIDOラーメン祭り2011inさっぽろ」で「和香潮ラーメン」を食して以来、着目していたお店なのだ。 11時32分に入店。すでにカウンターには2名・小上がりには1…

苫小牧でキャンプ

8月8日。夏休みを利用し、久し振りに一家でキャンプへと繰り出した。 後方視界をほぼスポイルすることなくキャンプ用品を積み込めるのが、レガシィツーリングワゴンの大きな美点。7時50分に出発。天気も上々だ。 もちろん、チャロ君も同伴である。久々…

忍び寄る経年変化:フロントグリルの悲劇

先日、自動洗車機で洗車した、マイレガシィ2.0i(5MT)。 先週末のこと。 どうも、フロントグリル下部に、汚れらしきモノがあるのを発見。 目を凝らし、よ~く見てみると・・・ な、なんと、塗装が剥がれてきているではないか! そして、六連星エンブレムの上…

フリトレー ウマッカーラ

コンビニで処分価格だった「ウマッカーラ」というスナックを、ついつい購入。 それは「サクッとおいしいガーリック味」と「カリッとおいしいホットチリ味」の2種のスナックがミックスされているという。 赤いのが「ホットチリ味」。言うなれば、「チートス」…

日清カップヌードル イタリアンカレーBIG

昼食に、日清カップヌードルの「イタリアンカレーBIG」を食した。 私は基本的にトマト系テイストのものが大好きである。そんな私の気持ちを知っているかのような、日清の繰り出す商品展開。ついつい財布のヒモが、緩んでしまう。 お湯を注ぐだけでイイという…

黒豆の燻製

先日、当別町で購入した「黒豆の燻製」でのおつまみタイム。 封を開けると、スモーキィなスメルが、華やかに鼻腔をくすぐる。 見た目はオイリーながらも、そのお味は、しっかりと豆自体の味がして、スゥイートと表現しても決して大げさではない。 実売価格30…