獅子丸のモノローグ

野鳥とスバルとラーメンを綴る。

4連休初日の、空知方面ドライブ🚘


4連休初日の、朝9時32分。
マイ・クロストレックのラゲッジに、いわゆる「温泉セット」を積んで。
我々夫妻は、空知方面へのドライブに出発した🚘



10時47分に、「旧 道の駅つるぬま」にて、ひと休み。


鶴沼つつじ苑」にて、レストタイム🚻
そして車中にて、スモーキングタイムである🚬



そして、11時33分。
今回の「最大のお目当てポイント」に、到着した。


それは、赤平市のお食事処「味の美和」。


ココの豚丼が、ホントにウマいのだ👀
妻にも、是非一度食べていただきたいとの、私の企画である。
気が付けば、なんと16年ぶりの訪問だった。


11時35分に、つつがなくテーブル席に着席。
メニューは色々とあるものの・・・


我々夫妻のご注文は、もちろん「炭焼豚丼」一択である。
16年前は780円で食せたそれは、今では1000円。
しかしながら、絶対的には、決してお高くはない。


妻が運んできた「セルフのお水」をいただきながら、待つことしばし。


店内に貼られたポスター。
「レバニラ炒め定食」や、


ピリ辛豚もつラーメン」の存在も、大いに気になるところだが・・・


11時43分。
今回主役の「豚丼」が、まさに着丼した🐷




主役の「豚丼」に、


「お味噌汁」。


そして「たくあん」が、そのラインナップだ。


炭火で焼かれた豚ロースの、しなやかな食感😋
そこに、あまじょっぱく香り豊かな醤油ダレが、しっとりと絡む💛


そこに散りばめられたゴマ&ブラックペパーが、アクセントを添え・・・


タレと絡んだタマネギが、極上の甘みで口中を潤す👅




ここ掘れワンワン的に、ザクザクとプリインストールされた、豚ロースたち。
炭火のかほりが、鼻腔をあでやかに撫でる👃


タレの沁みたご飯の旨さは、言わずもがな。
刻み海苔が、それをしっかりしっとりと、助太刀。


ラスト1枚の豚ロースを、愛おしむように味わい・・・


11時54分に、完食であります🈵
いやあ、美味しかった~👏
ココの豚丼、やっぱ、間違いない㊞
妻も、「うまっ💕」と、ご満悦でした😁





豚丼で満腹したのち。
カロリー消費の大義名分のため、次に向かったのは、温泉。




エルム高原温泉ゆったり」に入館したのは、12時20分だった。




入館券は大人500円と、なかなかリーズナブル🉐




12時28分に、いざ入浴である♨


そこから見える、山々を望みながら、ゆる~りとお湯に浸かる。
まさに、気分は森林浴⛺
紅葉の時期に、また来てみたいものだ。


13時10分に、温泉から上がり。
まずは、天然のアイソトニック飲料である「牛乳」で、水分補給🥛




そして、13時12分。
喫煙室にて、ニコチン補給である🚬


13時16分に、我々夫妻は、この温泉を後にし。
次なる目的地へと向かったのだった。



そして、13時50分。




砂川ハイウェイオアシス館」に到着である🚘


館内の「Oasis Kitchen 空の森」。


「ソフトクリーム」に、


「あかびらホットレッグ」等、実に魅惑的である💛


まずは、14時15分。
ソフトクリームにて、温泉で火照ったカラダを、クールダウン。


そして、なにを隠そう、今回ココに立ち寄った最大の目的は。
👆の「ギンビス アスパラガス スープカレー味」を購入することだったのだ。
昨年、何の気なしに、ココで買ったコレが、実は画期的にウマいのだ💮
その後、札幌市内のお土産屋さんで探索を試みるも、ついに見つけられず・・・
ふたたび、ここ砂川で、買おうという算段である。
まあ、ネットで買うという選択も、なくはないのだが。
それでは、チト面白くないというのが、我々夫妻の思考回路なのだ。


そして、妻が今回手に取ったのは。
「美冬 こがれ雪」⛄


👆が、ココでの収穫であります😁



17時15分に、帰宅。
その時点で、マイ・クロストレックの燃費計数値は、19.1km/Lを示していた。
やはり、長距離ドライブは、燃費が伸びますネ⤴



19時55分に、晩酌タイム🍺
おつまみ第1弾は、「あかびらホットレッグ」🍗
それは、ネーミングこそ「ホット」だが。
決して辛くはなく、むしろ甘い💛
じゅわっとジューシィで、アサヒスーパードライにジャストミート⚾


そして、20時20分の、おつまみ第2弾。
「アスパラガス スープカレー味」である。

まず最初に感じるのは、表面にまぶされた「カレースパイス」の風味。
そして咀嚼すると、「アスパラガス」自体の甘みと、「ゴマ」のセサミンな旨みが。
まさに「三味一体」となって、すんばらしいのです🌋
コレ、コープさっぽろでも、売ってくれないかなぁ・・・🥺

あいの里公園でバードウォッチング '25.05.05


休日のたしなみである、バードウォッチング。
まずは6時45分に「カワラヒワ♂」くんを、発見👀



7時13分。
いわゆる「ドラミング」の音の方向に目をやれば・・・


案の定、「アカゲラ♂」くんが、そこに。



7時23分。
公園内の「トンネウス沼」に目をやると。
コガモ」夫妻が、なかよく回遊していた。


背中のグラデーションが微妙に美しい「シジュウカラ」ちゃんを撮影したのは、17時05分。
この日も、数種の鳥さんとお逢いでき、おおむね、満足です〇

「いいねキッチン」の「鉄板ナポリタン」


昭和の日の、外食ランチ。
手稲の「いいねキッチン」に、初潜入である。


入店したのは、11時14分。


ココではやはり。
フラッグシップの「鉄板ナポリタン」を喰わないワケには、いきますまい🍝
そして、ビジュアル的にも「チーズの海トッピング」は、マストでありましょう(^^)


とはいえ。
他にも、良さげなメニューは、多々あった。
「野菜のペペロンチーノ」は、慢性的野菜不足の私には、ジャストミートだったかもしれない。


6時間煮込みの「カレー」も、大いに魅力的🍛


はたまた、「ピザ」や・・・🍕


期間限定の「ビーフシチュー」等々・・・
これらは、次回の課題にしよう。


JAZZが流れる、店内📯
テーブル席にて、冷たいお水をたしなみつつ・・・










店内に多数飾られた「ディズニーグッズ」を眺め、それが供されるのを待つ。


そして、11時28分。
それは満を持して、供された。


くつくつと煮立った「チーズの海」が、食欲をいたずらに増長させる⤴


プリッとがっしりの、粗挽きウインナー。


トマトのお味濃厚で、ブラックペパーもしっかり✊
加えて、ずっとアッツアツの、そのスパゲティ❣


チーズは、鉄板に載せたままだと、焦げ付いてカサカサになってしまうリスクがあるので。
然るべきタイミングで、パスタの上に避難させるのが、肝要だ👀




いやはや。
この「鉄板ナポリタン」。
まさに「鉄板」のウマさです💮


完食したのは、11時45分。
大いに、満足いたしました💮


ちなみに、妻がオーダーしたのは「ハンバーグとソーセージ」。


コレも、旨そうだったなぁ💛
次回訪問時は、私もコレにしてみよう(決定)

あいの里公園でバードウォッチング '25.05.04


6時41分。
ヒヨドリ」さんは、朝から元気にさえずっていた。



6時57分。
公園内の「トンネウス沼」に目をやると。
コガモ」夫妻が、回遊中。




「♂」くんのフェイスは、まごうかたなき「プロレスラーマスク」である。



6時58分。
元気はつらつな、「ヒドリガモ♀」ちゃん。




この日も、ココに最も多くいたのは、「ヒドリガモご一行」様たちであった。







エゾリス」ちゃんは、7時04分に。
なにやらベリーっぽい食材を、GET❣





7時25分。
ヒヨドリ」さんは、相変わらず、桜の枝の上に。



いわゆる「ドラミング」の音で。
アカゲラ♂」くんの存在に気付いたのは、7時28分。



7時41分には、「マガモ♂」くんが、珍しく芝の上を闊歩🦆



7時45分。
この日、ここで最も多く見かけたのは「アオジ♂」くん。



シジュウカラ♂」くんが、ソングポストで恋の唄を歌っていたのは、15時21分。








15時53分には。
ドイツ国旗カラーの「バン」さんが、沼を回遊し始めた。


その脚は、意外にも長いのだ。
でっぷりと鈍重に見えるも。
分類上は、「ツル目クイナ科」に属するがゆえでありましょう。





16時07分の、森林ゾーン。










ハイタカ♂」氏が、虎視眈々と、小鳥を狙う。


近年、この場所での観察機会が多くなった、小鳥ハンターのハイタカ
今年もココで、営巣するつもりなのでありましょう。
小鳥好きの私としては・・・
喜ぶべきか、悲しむべきか、極めてビミョーであります(^^;

ローソン 函館ラッキーピエロ万歳焼きそば

友人のニータ氏より、耳寄り情報が。
ローソンより、「函館ラッキーピエロ万歳焼きそば」なる一品が、発売されたとのこと。
買うなら今しかねぇ!とばかりに、私はローソンに駆け込んだ。


その実売価格は、税込365円。
今冷静に考えると、実にお高いお値段だったのだが・・・
購入時点では、気分が高揚していたので、そんなことは「out of 眼中」だった。


函館が国際貿易港として開港してから、はや166年(2025年時点)⚓


そして、食した時点での残り賞味期限は、5ヶ月。
製造者は、「東洋水産㈱関東工場」である。


そして、作り方。
その手順が、マルちゃんの「やきそば弁当」に準ずるものであることに。
気づくひとは、気づくでしょう。


別袋は、4袋。
先入れの「かやく」。
オマケの「特製カップスープ」。
後入れの「液体ソース」「ふりかけ」である。


まずは、「特製カップスープ」を、マグカップに開けておく。


しかる後。
「かやく」をめんの上に開け。熱湯を注ぎ・・・


「液体スープ」&「ふりかけ」を、重石代わりにフタの上に載せ。
待つこと3分。


「戻し湯」を、マグカップに注ぎ。
カップのフタを開けると・・・


めんと具材は、風呂上がりの女性のようなプレーンな表情で。
私に、優しく微笑みかけてくれた。


そこに「特製ソース」をLOVE注入し・・・


それが均等に行きわたるように、しっかりと撹拌。


仕上げは、「あおさ」ベースの「ふりかけ」。
ピンク色に見えるのは、「乾燥紅生姜」だと思料される。


もっちり感は、日清の「U.F.O.」にやや劣るものの・・・
その食感自体が、まごうかたなき「道産子のソウルフード」なのだ◎
そのソースは、しょっぱみと甘みが「ノーマルやき弁」よりも、やや濃厚。
そして、そこはかとなく「柑橘系の酸味」が、息づいている。


「ノーマルやき弁」のチキンダイスは、この商品では「味付豚肉」に置き替えられている。
そこに、「ノーマルとの差別化を図ろう」という、東洋水産の創意工夫というか企業努力を感じる。




そして、この商品のアイデンティティである「戻し湯で作るスープ」。
この存在が、道産子のハートを鷲掴み🦅
コンソメベースで、ちょっとスパイシィなそれを啜ると、まさにハートはレッドゾーン


妻の帰りが遅かった、夜だったが。
満足度120%の、おひとりさまディナーでした✨

はまなす 昆布しょうゆ納豆


いつもながらの、納豆モーニング。
今回試してみたのは、「はまなす」の「昆布しょうゆ納豆」🍚
4月27日に、コープさっぽろにて、税込149円で購入の品である。


なんてったって、「北海道の老舗醤油蔵 特製」の、「日高昆布しょうゆたれ」使用。
泣く子も黙ること、請け合いでありましょう。


製造者は、この手の「変わりダネ納豆」を数多く企画してくれている、「北海道はまなす食品㈱」。


この納豆には、「からし」が添付されていない。
そこに、「昆布しょうゆたれ一本勝負!」といった、気概が感じられる。


蛇足ながら、私は「なっとうにネギ入れる派」である。


よぉ~く泡立つまで撹拌するという、毎朝365日の、儀式。

ぷりっと元気な、その「北海道産丸大豆」。
安価な納豆の大豆は「アメリカまたはカナダ産」なのだが、やはりそれとは一線を画す品質感である◎
そのタレのまろやかな醤油味は、まさに「辛子要らず」!
辛子が添付されていないのは、「コストダウン」というよりは、「タレ自体のまろやかさを味わっていただきたい」という、メーカーよりのメッセージなのだろう(たぶん…きっと)。
そして、私の姿を正面から見ていた妻は。
「フツーに たれ無し納豆 買って、ウチにある昆布しょうゆ掛ければ、それでいいんじゃないの!」と、言い放ったのでありました(^^;

ローソンで、サンプルたばこGET!


ローソンより私宛に届いた、封書。
【IQOSイルマ専用たばこ「テリア」】の、【サンプルたばこ引換券】である。
コレを活用すれば、税込580円の節約😁
こづかいセーブのため、活用しないワケには、いきますまい。




そして、お味は。
【フレーバー系レギュラー】に分類される【ルビー レギュラー】を、チョイス💎


うやうやしく、「実飲」というか、「喫煙」である。

舌上に感じるのは。
ベリー🍓というか、アップル🍎というか。
確かに果実っぽい、フルーティなテイスト。
コレ、ありかも😆
ちなみに、メンソール系を好む妻も、お気に入りだそうです💮