
休日のたしなみである、バードウォッチング。
まずは6時45分に「カワラヒワ♂」くんを、発見👀

7時13分。
いわゆる「ドラミング」の音の方向に目をやれば・・・

案の定、「アカゲラ♂」くんが、そこに。

7時23分。
公園内の「トンネウス沼」に目をやると。
「コガモ」夫妻が、なかよく回遊していた。

背中のグラデーションが微妙に美しい「シジュウカラ」ちゃんを撮影したのは、17時05分。
この日も、数種の鳥さんとお逢いでき、おおむね、満足です〇

昭和の日の、外食ランチ。
手稲の「いいねキッチン」に、初潜入である。

入店したのは、11時14分。



ココではやはり。
フラッグシップの「鉄板ナポリタン」を喰わないワケには、いきますまい🍝
そして、ビジュアル的にも「チーズの海トッピング」は、マストでありましょう(^^)

とはいえ。
他にも、良さげなメニューは、多々あった。
「野菜のペペロンチーノ」は、慢性的野菜不足の私には、ジャストミートだったかもしれない。
6時間煮込みの「カレー」も、大いに魅力的🍛

はたまた、「ピザ」や・・・🍕

期間限定の「ビーフシチュー」等々・・・
これらは、次回の課題にしよう。

JAZZが流れる、店内📯
テーブル席にて、冷たいお水をたしなみつつ・・・





店内に多数飾られた「ディズニーグッズ」を眺め、それが供されるのを待つ。

そして、11時28分。
それは満を持して、供された。

くつくつと煮立った「チーズの海」が、食欲をいたずらに増長させる⤴

プリッとがっしりの、粗挽きウインナー。

トマトのお味濃厚で、ブラックペパーもしっかり✊
加えて、ずっとアッツアツの、そのスパゲティ❣

チーズは、鉄板に載せたままだと、焦げ付いてカサカサになってしまうリスクがあるので。
然るべきタイミングで、パスタの上に避難させるのが、肝要だ👀


いやはや。
この「鉄板ナポリタン」。
まさに「鉄板」のウマさです💮

完食したのは、11時45分。
大いに、満足いたしました💮


ちなみに、妻がオーダーしたのは「ハンバーグとソーセージ」。

コレも、旨そうだったなぁ💛
次回訪問時は、私もコレにしてみよう(決定)




6時41分。
「ヒヨドリ」さんは、朝から元気にさえずっていた。

6時57分。
公園内の「トンネウス沼」に目をやると。
「コガモ」夫妻が、回遊中。


「♂」くんのフェイスは、まごうかたなき「プロレスラーマスク」である。

6時58分。
元気はつらつな、「ヒドリガモ♀」ちゃん。


この日も、ココに最も多くいたのは、「ヒドリガモご一行」様たちであった。



「エゾリス」ちゃんは、7時04分に。
なにやらベリーっぽい食材を、GET❣


7時25分。
「ヒヨドリ」さんは、相変わらず、桜の枝の上に。

いわゆる「ドラミング」の音で。
「アカゲラ♂」くんの存在に気付いたのは、7時28分。

7時41分には、「マガモ♂」くんが、珍しく芝の上を闊歩🦆

7時45分。
この日、ここで最も多く見かけたのは「アオジ♂」くん。

「シジュウカラ♂」くんが、ソングポストで恋の唄を歌っていたのは、15時21分。



15時53分には。
ドイツ国旗カラーの「バン」さんが、沼を回遊し始めた。

その脚は、意外にも長いのだ。
でっぷりと鈍重に見えるも。
分類上は、「ツル目クイナ科」に属するがゆえでありましょう。


16時07分の、森林ゾーン。





「ハイタカ♂」氏が、虎視眈々と、小鳥を狙う。

近年、この場所での観察機会が多くなった、小鳥ハンターのハイタカ。
今年もココで、営巣するつもりなのでありましょう。
小鳥好きの私としては・・・
喜ぶべきか、悲しむべきか、極めてビミョーであります(^^;

友人のニータ氏より、耳寄り情報が。
ローソンより、「函館ラッキーピエロ万歳焼きそば」なる一品が、発売されたとのこと。
買うなら今しかねぇ!とばかりに、私はローソンに駆け込んだ。
その実売価格は、税込365円。
今冷静に考えると、実にお高いお値段だったのだが・・・
購入時点では、気分が高揚していたので、そんなことは「out of 眼中」だった。

函館が国際貿易港として開港してから、はや166年(2025年時点)⚓

そして、食した時点での残り賞味期限は、5ヶ月。
製造者は、「東洋水産㈱関東工場」である。

そして、作り方。
その手順が、マルちゃんの「やきそば弁当」に準ずるものであることに。
気づくひとは、気づくでしょう。

別袋は、4袋。
先入れの「かやく」。
オマケの「特製カップスープ」。
後入れの「液体ソース」「ふりかけ」である。

しかる後。
「かやく」をめんの上に開け。熱湯を注ぎ・・・

「液体スープ」&「ふりかけ」を、重石代わりにフタの上に載せ。
待つこと3分。

「戻し湯」を、マグカップに注ぎ。
カップのフタを開けると・・・

めんと具材は、風呂上がりの女性のようなプレーンな表情で。
私に、優しく微笑みかけてくれた。

そこに「特製ソース」をLOVE注入し・・・

それが均等に行きわたるように、しっかりと撹拌。

仕上げは、「あおさ」ベースの「ふりかけ」。
ピンク色に見えるのは、「乾燥紅生姜」だと思料される。

もっちり感は、日清の「U.F.O.」にやや劣るものの・・・
その食感自体が、まごうかたなき「道産子のソウルフード」なのだ◎
そのソースは、しょっぱみと甘みが「ノーマルやき弁」よりも、やや濃厚。
そして、そこはかとなく「柑橘系の酸味」が、息づいている。

「ノーマルやき弁」のチキンダイスは、この商品では「味付豚肉」に置き替えられている。
そこに、「ノーマルとの差別化を図ろう」という、東洋水産の創意工夫というか企業努力を感じる。


そして、この商品のアイデンティティである「戻し湯で作るスープ」。
この存在が、道産子のハートを鷲掴み🦅
コンソメベースで、ちょっとスパイシィなそれを啜ると、まさにハートはレッドゾーン⤴

妻の帰りが遅かった、夜だったが。
満足度120%の、おひとりさまディナーでした✨

いつもながらの、納豆モーニング。
今回試してみたのは、「はまなす」の「昆布しょうゆ納豆」🍚
4月27日に、コープさっぽろにて、税込149円で購入の品である。

なんてったって、「北海道の老舗醤油蔵 特製」の、「日高昆布しょうゆたれ」使用。
泣く子も黙ること、請け合いでありましょう。

製造者は、この手の「変わりダネ納豆」を数多く企画してくれている、「北海道はまなす食品㈱」。

この納豆には、「からし」が添付されていない。
そこに、「昆布しょうゆたれ一本勝負!」といった、気概が感じられる。

蛇足ながら、私は「なっとうにネギ入れる派」である。

よぉ~く泡立つまで撹拌するという、毎朝365日の、儀式。

ぷりっと元気な、その「北海道産丸大豆」。
安価な納豆の大豆は「アメリカまたはカナダ産」なのだが、やはりそれとは一線を画す品質感である◎
そのタレのまろやかな醤油味は、まさに「辛子要らず」!
辛子が添付されていないのは、「コストダウン」というよりは、「タレ自体のまろやかさを味わっていただきたい」という、メーカーよりのメッセージなのだろう(たぶん…きっと)。
そして、私の姿を正面から見ていた妻は。
「フツーに たれ無し納豆 買って、ウチにある昆布しょうゆ掛ければ、それでいいんじゃないの!」と、言い放ったのでありました(^^;

ローソンより私宛に届いた、封書。
【IQOSイルマ専用たばこ「テリア」】の、【サンプルたばこ引換券】である。
コレを活用すれば、税込580円の節約😁
こづかいセーブのため、活用しないワケには、いきますまい。



そして、お味は。
【フレーバー系レギュラー】に分類される【ルビー レギュラー】を、チョイス💎

うやうやしく、「実飲」というか、「喫煙」である。

舌上に感じるのは。
ベリー🍓というか、アップル🍎というか。
確かに果実っぽい、フルーティなテイスト。
コレ、ありかも😆
ちなみに、メンソール系を好む妻も、お気に入りだそうです💮