
土曜の朝、新聞の折込チラシをチェックしていると。
「北欧の風 道の駅とうべつ」にて、「鮮魚亀市」がオープンしたとの耳寄り情報が。


なので、その日の14時19分。
我々夫妻は、そこに潜入した。

しかしながら・・・
お目当ての「本マグロ」は、すでに完売⤵





んでもって。
お買い上げしたのは、👆の品々である。
「アブラガレイ」&「塩水うに」は、その日の夜のおかずとすることに。

そして、17時10分。
まずは、缶ビール「冬物語」を、開ける。

毎年イラストが変わる、冬限定のこのビール。

アルコール分は5.5%と、ちょっとお高め。

スッキリ甘く、フルーティ。
冷たいビールなのに、なぜかほっこりと温まる、そのお味のイメージ。
やっぱコレは、冬の定番ですな☆

続きましては、「アブラガレイ」。

歯ごたえは柔らかめながらも。
八角に近いテイストで、脂がのっていながら、しつこくなく清廉◎
そして、大御所の「塩水うに」👑

色味が黒っぽく、ルックスはイマイチながらも・・・
甘みと潮味がハイブリッドしたそのお味は、絶品のピン❣❣
胃もココロも満たされる、おうちディナーである✨

そして、おつまみ的にいただいたのは。
妻が作った「鶏春巻」。

ここで登場したのが。
カルディにて調達の、「悪魔のパスタソース」(税込459円)だった。

「トマト」「ニンニク」「唐辛子」をベースに。
「アサリエキス」と「マグロエキス」が脇を固める、このソース。


当初の想像よりも、それは激辛ではなく。
まさにそれは「やさしい悪魔」🎵
その、ほどよいピリ辛加減は。
美しいが手厳しい女性に頬を打たれたかのような、シアワセ感を醸し出す。
ミートソースはもとより、ペペロンチーノにプラスワンも、良さげであります💮