獅子丸のモノローグ

野鳥とスバルとラーメンを綴る。

オオハクチョウ '24.01.06


10時45分の、トンネウス沼。
そこには、2羽の「オオハクチョウ」さんの姿があった。




立ち上がると、オオハクチョウさんが、結構デカい鳥であることに気づく。




おなかと頭部が黒く汚れて、美しいというよりは、土着的なイメージのこのお二方。
夫妻なのか、恋人同士なのか、不倫なのか、親子なのか、兄弟姉妹なのか。
その関係性は、今のところ不明である。








結構がっしりとした、その脚。
闊歩する姿は、「白鳥」からイメージする姿とは大きく異なり、やや鈍重。


この白鳥さんたち。
どうしてこんなに汚れてしまったんだろう。
全温度チアー」で洗ってあげたいと思う、私でありました。