
ビールの新製品を目にすると、とりあえず買ってしまうのが、昭和の時代からの私の性癖である。
今回は、サッポロの「NIPPON HOP 偶然のホップ ゴールデンスター」を試してみた
なんと、ポップ100万株の中から、たった1つだけあった「黄金色に輝くホップ」を使用したという、このビール。
アルコール分は5.5%と、現代のビール系飲料として中庸なところ。
その、ホップの、甘い苦み。
地ビール的というかクラフトビール的テイストで、芳ばしくウマい🍺
キリンの「スプリングバレー」と、好勝負である
気分も華やかに、酔わせていただきました