獅子丸のモノローグ

野鳥とスバルとラーメンを綴る。

「おいでよ」



ゆったりと風呂に浸かりながら。
気が付いたら、口ずさんでいるのが、この曲。
あらためて思うに、これは詩の内容からいくと、「春だったね」の続編なのかも。
拓郎の歌は、別れの歌であっても、いわゆる「恨み節」ではない。
そこが、実に心地いいのだ。

もう恨むまい もう恨むのはよそう・・・ですからネ。